Verification”Cointelpro”―情報保全隊と諜報ストーキング | Social Stalking
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Verification”Cointelpro”―情報保全隊と諜報ストーキング



居住地上空を飛び交う
YouTube 「騒がしい空」―The noisy sky


Verification”Cointelpro”―情報保全隊と諜報ストーキング



国内外で一般無関心層の死角をつき、社会的猛威をふるっていると証言の相次ぐ、
Gangstalking―組織化された追跡者グループによる精神的威嚇行為、
電子兵器デバイスー非殺傷兵器を用いた、
遠隔から狙われた標的者TI(Targetted Individuals)に対する身体各部への虐待行為の存在。
心理的ハラスメントや身体各部を移動しては消えていく痛撃の断続。
私自身を社会的全般な問題意識に対する追究へと、
具体的に向かわせる原動力ともなったこうした実害感自覚は、
直接的、間接的なTIとの情報のやりとりから、
少しづつ検証を進めていった流れから徐々に認識を深めていったものである。

居住地上空を飛び交う軍機、自衛隊機やヘリコプターは、ひどく騒がしい。
軍機が飛び交うのは、横須賀厚木基地の航路下にあるせいだ。
しかし、この場へ移り住んだ時期とシンクロするように、
防衛省から 数百万を上限とした無償防音工事のチラシが再三ポストインされた。
その移住タイミングと航路変更のタイミングに、どこかひっかかりがあった。
横田ベース近くの出身だったためか、私はその関連性に頭を廻らせた。


そんな状況と相まって、周辺近隣者からの侮辱的未満の紛らわしい行為や、
ゴミ投げ込み、プライベートソースを含んだ嫌がらせ行為が拡大していった経緯がある。

そうした自身との環境的接点のある、自衛隊で組織される”情報保全隊”という名の諜報組織が、
活動を活発化させている情報の提供を受けた。
「情報保全」は「Counter-Intellegence」、防諜を意味するもの。

そこで、前述の組織化された追跡者グループに対する人々の証言、自身の記録などと合わせ見て、
これら情報保全隊―Counter-Intellegence unitというものの活動内容に迫ってみたい。


2008年4月―情報保全本部の新設

2007年12月12日の、2008年度予算編成で情報保全本部の新設枠が通過した。
2008年4月に情報保全本部が新設される。
情報保全本部とは、防衛大臣直属の三自衛隊統合部隊として、「防諜」を任務とする組織のこと。
防衛省情報本部と共に、上記新設される予定の「情報保全本部」との協働により、
…喫鵝祝姫匸柄澗里両霾鷦集活動
∨苗機愁好僖た入やそれら活動防止能力
といった情報管理能力の向上化が図られることになる。

,猟喫鶻萋阿蓮調査第二部が担当し、△遼苗騎萋阿蓮調査第一部が担当することになる。

wikipediaに示されている情報保全隊の任務は以下のとおりになる。
「情報保全隊の任務は、自衛隊に対する外部からの働き掛け等から部隊等を保全するために必要な資料及び情報の収集整理等。」

市民活動監視問題
Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/情報保全隊 引用



2007年6月6日、自衛隊内部文書を入手した日本共産党が情報保全隊の活動を国会で取り上げマスコミに公開。翌7日には機関紙「しんぶん赤旗」に記事を一面で掲載した。
この内部資料は、本来任務たる「自衛隊に対する外部からの働き掛け等から部隊等を保全するために必要な資料及び情報の収集整理等」のためであるとして隊が行っていた情報収集(日本共産党、社会民主党、ジャーナリストなど報道関係者や、市民や宗教者による自衛隊イラク派遣反対の活動や反戦イベント、また集会などの調査)を示すものであり、自衛隊イラク派遣反対活動の日時、場所、活動内容、また活動に携わった団体の名称や活動の規模、活動団体の代表の氏名などについての調査結果、及びそれらの活動が自衛隊関係者または国民世論への影響や活動の今後の見通しの分析などが中心となっていた。

共産党によれば、共産党系を「P」、社民党系を「S」、民主党及び連合系を「GL」、新左翼系を「NL」、その他の市民運動を「CV」、個人その他を「その他」と分類し、その活動を記録するほか、活動内容の種類によっては、『反自衛隊活動』と分類
※公明党の支持母体である、創価学会系の反戦運動も調査対象にはされていない
※情報保全隊が天下り 軍需企業・警備会社などに国民監視“経験”生かす緒方議員調べ
Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/情報保全隊 引用
※尚、監視については、市民団体の公然活動に纏わる情報の集積、分類に留まっているに過ぎぬとの指摘もあるが、この点における不透明さが、ストーキング被害証言を膨らませていると思われる。

Counter Intelligence Program-
コインテル・プロという嫌がらせ・拷問工作史実


FBIとCIAで開発された機密防諜活動。1956ー1971年までは、非公式に社会水面下で行われていた、政府方針の反対者やCPUSA(米国共産党)、ブラックパンサー党などへの勢力拡大の防止策として実行されていた。これらのプログラムは、その他反戦団体、社会党員などをはじめとした、非暴力を訴える反戦グループといった、新左翼全般に対する分断化を目的にしていた。マーティン・ルーサー・キング・ジュニアMartin Luther King Jr.牧師も、コインテルプロ・プログラムの標的となり最終的に暗殺されたことが海外情報では有名な史実。
Ⓒwikipedia


Brian Glick「War at Home」(自宅の戦争)著者は、コインテルプロの方法について以下のように触れている。
1. 抗議運動団体に潜入し、団体リーダー他に対する信頼性を汚し、分断・分裂を図る。
2. メディアによる悪評の扇動が展開。両親を含む知人らとのトラブルを誘発させるために心理的な工作が施される。※これはGaslightingガスライティングとして、知られている心理的工作を含む。
3.活動家や運動家を犯罪者としてでっちあげる。証拠は捏造され、冤罪者を量産する。そしてこれらを理由に行動監視を強化される。
4. 状況によって、活動家に対する暴力的迫害行為や脅迫、家宅浸入や破壊行為といったテロリズムが合法的におこなわれる。

また、TIが受けることになる基本的な被害状況は、巧妙な手口によって立証を困難にされるとの記述があった。これは例えば現代でいう、モラル・ハラスメントやモビングといった精神的な嫌がらせ行為の断続や、微罪とされ軽視されてしまう行為に相当する。常に低レベルでの実害に留め、日常的な出来事に紛れ込ませて悪意を植え付けていくことで法をかわす。こうした手法と自身の記録を付け合わせてみても、大方該当している。また、警察へ訴え出ても、例外なく「心身消耗」とした自覚と決めつけられ、精神科への受診を促されるとの共通証言も非常に多く見られる。また、スイス在住の政治亡命者で現在難民活動家として実証化を続けている女性は、米国内での強制的な入院経験を語っている。
A Refugee in Europe 
http://janebauer.blogspot.com/


※参考映画「カッコーの巣の上で」




電子兵器―非殺傷兵器の使用
ⒸInformation Unlimited

Thomas, Marshall. Monarch:The New Phoenix Program. Electric Text.によれば、
政権維持にとって抵抗的な国内不穏分子を駆逐するために、現代の各国で標的とされたTIは、
前述の心理的ハラスメントと並行し、電子兵器(戦争でも使用歴のある非殺傷兵器を含む)による虐待もおこなわれているとした実態を示している。
またこの過程でTIは、生体実験によるデータ収集に利用されるという証言も複数確認していきている。

例えば疫学をはじめ、脳科学やコホート、生体情報遠隔計測技術バイオテレメトリ手法などといった研究もさかんである。そうした社会的実情との勘案からも、即座に否定することのできない証言内容である。著者はさらに、エシュロンのスーパーコンピュータと人工衛星が各TIの脳波を受信し観察しているとの内容にも言及している。H.A.A.R.P―高周波活性オーロラ調査プログラムとの関連性を指摘する国内外TIも存在している。
Another Anti Multi Stalking Website内に概要和訳が提供中、Lulu.comで購入可。
http://aams.topcities.com/Links_J.html

H.A.A.R.P Ⓒwikipedia


突然生じた切り傷の例―その他にも様々な「傷痕」を複数記録済み


電波で探る 身の回りから宇宙までpdf fileより


簡易編集ながらコインテルプロと、情報保全隊とストーキングの関連概要をなぞっていった。
過去の史実コインテルプロ(Counter Intelligence Proglam)と、
情報保全隊(Counter Intelligence unit)などをはじめとした、情報機関関係者による諜報・防諜活動という、自分との環境的接点及び、身体的な痛感、違和感といったものと類推していくなかで、これら国内外における証言情報と、自身の記録との符合を、どのように認識し、今後どのように社会的に立証させていくべきかが、今後の焦点ともなってくる。

また一方で、コインテルプロのターゲットの一部は、人生そのものに対するプログラムが組まれるとの指摘も存在している。一般人に対する人生侵害、迫害的諜報・防諜行為に対して、その実害を受けている認識を否定できない以上、社会的に対処できる方策をイメージしなければならない。確かに社会的なトラップのようなものも、上記で一部示したように存在しているため、それは非常に困難であることがわかる。それでも正当な考え方を盾にしていけば、少しずつ具体策は浮かび上がってくるものであると考えている。
いずれにしても、更なる検証と実態の追究を、監視社会をキーワードに置いて、今後も続けていく必要がある。

※尚ここでは、悪意的な情報提供者に関する内容については触れていません。現在調査進行中です。
※この項目は順次Updateしていく予定です。

23 Feb,2008 Ⓒwindyjuly
http://socialstalkin.jugem.jp/
http://www.socialstalking.net/

―26 Feb,2008一部加筆修正



「情報保全隊(じょうほうほぜんたい、SDF counter intellegence unit)とは、自衛隊(陸上自衛隊、海上自衛隊及び航空自衛隊のそれぞれ)に置かれている、情報保全業務のために必要な資料及び情報の収集整理及び配布を行うことを任務とする防衛大臣直轄部隊である。2003年(平成15年)3月27日に設立された。「情報保全」は「counter-intellegence」の和訳とされており、防諜を意味する。 」
http://ja.wikipedia.org/wiki/情報保全隊


特定政党・宗教団体等、一切関係ありません。また私は反政府主義者ではありません。
しかし不審な点に対する疑問は投げかけていきたいとする一般的な立場です。
Neither a specific political party nor the religious body are related to this site at allI am not a resister.and ,I am not a resister.
Copyright(C) 2007-2008 windyjuly. All Rights Reserved.



参考
情報保全隊
http://ja.wikipedia.org/wiki/情報保全隊

Japan Self-Defense Forces
From Wikipedia, the free encyclopedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Japan_Self-Defense_Forces

COINTELPRO
http://en.wikipedia.org/wiki/COINTELPRO

公民権運動やCointelproに関する間接参考情報
http://shinsho.shueisha.co.jp/column/campus2/060208/index.html
http://www.icdc.com/~paulwolf/cointelpro/cointel.htm
http://www.raven1.net/ewmcmscr8.htm

政治亡命申請者―難民活動家提供による関連情報
A Refugee in Europe 
http://janebauer.blogspot.com/
Another Anti Multi Stalking Website
http://aams.topcities.com/Links_J.html
Youtube-cointelpro move
http://uk.youtube.com/watch?v=-tuDHHmjwHE

Brian Glick「War at Home」(自宅の戦争)
Thomas, Marshall. Monarch:The New Phoenix Program. Electric Text.
Lulu.com


※We wish to express our gratitude to the people of the information distributor.
※参考にさせていただいた各情報配信者皆様に感謝します。


ご質問に対してー
現在私が配信しているHPの方は、広義の社会問題全般にスポットを当てたもので、一般理解促進を目的として独断的に編集されているいわば広報的なものになっています。順次不定期でUpdateしていく予定です。コアな関連情報は、専門サイトを調べてください。順次リンク情報を提供していきたいと考えています。
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