MK ULTRA and COINTELPRO ―現代に巣食う、社会的いやがらせとの接点 | Social Stalking
MK ULTRA and COINTELPRO ―現代に巣食う、社会的いやがらせとの接点

Eleanor White 


 "Psycho electronic Mind control"とは24時間、自宅またはコミュニティーの中で暮らしている無実の市民に対して、秘密裏に成されるハラスメントを指します。
 それは今、世界規模で拡大しています
このいやがらせは歴史的に有名なMKウルトラ計画とCOINTELPROから派生し、それを洗練させたものです。
 前者の犠牲者は施設に閉じ込められ、拷問を受け、後者の犠牲者はストーキングされ
、自宅と会社に侵入され、家財道具を破壊され、当人に纏わる悪い評判をたてられました。そして今では先進の電子技術がターゲット化された一般市民の心と体を密かに制御しています。それは検出することができず、最高の電磁シールドをも透過します。
 今日の"Mind contorol project"はより巧妙なものになっていて、ターゲットが犯罪を訴えようとすると、精神病者のレッテルを張られます。家財道具の窃盗と破壊は常に警察が調査できない程度の低い水準に抑えられています。警察はいつも精神医に「助け」を求めるよう言ってきます。こういったハラスメントを行うための技術は驚くほど水準の高いものです。
  Mind controlによって心身に引き起こされた症状は実際の身体的、精神的な病気の症状に似ているけれどもそれは明らかに人工的な症状です。直接経験すればいやでも理解することになります。

Eleanor White エレノア・ホワイト 2003年10月8日
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身近ないやがらせが、まさか?

この文書に目を通したのは今から数年前。
当時はまだ、社会的な悪意という総体的な証言を、懐疑的、あるいはさして気にも留めないカルトティックで、非現実的なものとして認知していた。
それは例えれば、自分の暮らしとは適当な距離があって、そこに残忍性を想像するも実害感を得ることのない、動物実験や戦争、そして身近な微犯罪といったものにすら、実感を遮る壁が立ちはだかっているようなものだともいえる。人間の精神と肉体とを分け隔てている皮膚感覚のような壁面に触れ、生ぬるい風のように見えなくなっていく。

それから数年の月日が流れ、ある日から目立ち始めた敷地内に散らばる紙屑、葬儀社からのFAX、一部特定近隣による不審挙動散見などといった事象との巡りあわせに至る。先だっては、朝、シャボン玉のような唾の塊が門内に吐き捨てられていた。
米自衛機やヘリは頭上で断続的に騒がしく、周囲は無償防音工事、新築改築に忙しい。救急車両のサイレンは喧騒に紛れ込む。
静観だったはずの住環境は日々粗悪化してきた記録が、周辺事情とともに事実を語ろうとする。そこに意味を持たせるものは、過去に歴史に遡れば映しだされてくる実態と人々が紡ぐ証言。
それは現在進行形で歩みを続ける、人々の邪念であることすらはぐらかす私利私欲の時代の闊歩。
電磁波過敏症のような症状に身を揺さぶられながら、手で遮ると一時的に緩和する磁気的な振動感、左足踵をとらえ続けるピンポイント鋭痛などとの不快感は、文字の羅列のみではとても伝えようのないこれまでの感慨でもある。社会的な容認が成されない以上、かつての北朝鮮拉致被害者の苦悩と同様、実害は立証されずに棄却され続けて行く。

今では遠隔から生体に痛撃を与えることのできるいくつかの機器に関する情報も拡散しており、それらは現に、マーケットで入手可能なものでもあるため、
本来ならば、早急な法整備を必要とするはずが、
一向にその気配すら漂っていない無口な社会に、異様な不気味さを感じてもいる。
神経症的な症状を誘発させる、
ある利権につながった人々による迫害工作の実態に対する実態が、
幾多の猜疑心を搔き分けてきた中で、それらを否定する理由を見失いつつある。
すなわちそれは、ネットワーク網で紡がれたGangStalkingであり、Gaslightingと呼称されるPsychological Harassmentである。

これまでも、これからも、一体どれだけの人々が、この無慈悲で悪徳な環境化に放り込まれていくのか。
とても推察のみでは推し量ることのできない蠢きが、国内外から聞こえてくる。
嘘で塗り固められた紳士たちとその血族的社会、
その重たい扉を開ける鍵はもう役に立たないのかもしれない。
その鍵さえどこにあるのかもわからない、誰もみつけられずにいる。
しかも鍵穴はすでに錆びついていて、
それはもう抉じ開ける手立ての模索しか方法はないのかもしれない。

―Who opens it?

Ⓒwindyjuly


http://www.multistalkervictims.org/
http://en.wikipedia.org/wiki/Mkultra
http://en.wikipedia.org/wiki/Gaslighting
http://www.bugsweeps.com/info/electronic_harassment.html Electronic Harassment Information -
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=150 4つの目で世の中を考える
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Mind_Control_Minute4.htm


参考資料―生体実験の歴史的認識 

1953年 MK−ウルトラ(MK-ULTRA)  
薬物・電子チップ・電気ショックを使い暗示によるプログラミングを行なう。
1958年 プロジェクト・ムーンストラック(ProjectMoonstruck)
手術または誘拐して密かに、電磁波を出すチップを脳と歯に埋め込む。 
目的:追跡、マインドコントロール、行動コントロール、プログラミング、秘密工作
1958年 プロジェクト・オリオン(Project Orion)  
亡命した大物など最重要人物の事情聴取を行なう際、薬物・催眠術・脳電気刺激によって、プログラミング・忠誠心の確保を行なう。
1960年 MK−デルタ(MK-DELTA)  
微調整された電磁波によるサブリミナル・プログラミング。一般人の行動や態度をプログラムする。疲労感、気分のむら、行動機能不全、社会的犯罪行為をもたらす。
1983年 フェニックス2(PHOENIX II)  
モントークにて実験。電磁波を使って特定集団を標的とする。彼らを使ってさらに大衆をプログラミング。また、特定の地域に地震を起こすこともできる。
1989年 トライデント(TRIDENT)
三機編隊の黒いヘリコプターによって、個人・特定国民を対象とし、大集団の管理と行動統制、暴動統制を行なう。連邦緊急時管理庁(FEMA=フィーマ)と協力。
1990年 RFメディア(RF MEDIA)
テレビやラジオを通したコミュニケーションによって、電磁波を使ったアメリカ国民へのサブリミナル暗示とプログラミング。行動欲求を操作して、心霊能力を破壊。集団的電磁波コントロールの準備過程とされる。
1990年 タワー(TOWER)
携帯電話網を使って、電磁波による全国的サブリミナルプログラミングと暗示。神経の強震とコード化された情報によって、神経細胞の変化とDNA共振の修正等の抑制を行なう。
1995年 HAARP(HAARP)
電磁波による一般大衆コントロール。集団的に行動を変えさせる。


http:// none− Mr.Fukusima siteより引用


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Comments
日露戦争後、明治天皇にMK-ULTRAを使用して、ニセ者とすり替え工作がGHQと朝鮮乞食によって行われた。忌わしい歴史に残る大惨事。本物の写真は全て、ニセ皇室と差し替えがあったとわかる。明治天皇は長男をこの世に残した。幼少から国家に命を狙われ続けるが、血縁は5人健在である。政府の捏造ニュースに昭和13年3月15日、昭和12年11月15日、昭和41年11月17日の数字がよく使用される。生存していという国家間で暗号。世界中の国家、企業、メディア、大学、医療機関、芸能界、エアライン等に1万通を超えるメールで訴え中。国家は当方に対して、莫大な損害賠償を支払う義務が生じている。
Posted by 村井美紀 | 2011/02/17 2:25 PM

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