Reply | Social Stalking
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嫌がらせ、大変かと思います。
私の方も、何かとあります。
今日も入用で市内に買い物へ出かけたところ、
見知らぬ人物からすれ違いざまに、
「こいつ、よく歩いていられるな」とか、
人の顔を見ながらですね、
「ゲホゲホ」と、まるで蛙のように繰り返してくる、
デリカシーに欠けた方々をお見受けするたびに、
心を痛めております。
もちろん、それらが私に向けられたものではないにしても、
店員が薄笑いを浮かべて、レシートを放り投げるようにして渡す行為などというものは、
人の不快感を誘発させるものでありますし、何とも解せない気分になります。
国内の鬱積した気分、その一面に今日も触れた思いがします。


さて、風雨強い今日、市の広報誌を目にしたところ、
防犯意図を目的としたGPS通信の記事が紹介されておりました。
以前、「歩いていると、ケイタイに情報が送られてくるんだ」と、
私の顔をちらりと見ながら過ぎていく、可愛げのない子供のことを思い出しました。
もしも、このシステムを悪用すれば、噂されている社会迫害的行為も可能となります。
しばし考えを巡らし、やはり、迫害を認識されている多くの方々の推論は、
的を得ていると思われました。
しかしまだ、実害の実証化にはそれ相応の時間と尽力が必要でしょう。
その実感は原爆認定の問題に触れたときに、強化されました。

NHKにて先日、原爆認定を国から受けれずのまま、ご主人を亡くされたご婦人の涙を画面にて拝見いたしました。遺影の前で語られる気丈な言葉から、苦境下を共に連れ添ってきた想いと無念さが胸中に達し、しばし言葉を失いました。

私も辛くなった時には、自分から被害意識を摘まみ取り、
この国、国外、そして過去にも、認められずに消えていった苦境というものを想像する中で、虚しさや心身的な苦痛といったものを、生きるための活力として受け止め直し、
虐げられる存在というものを、直視していこうと思います。

引き続き、私のスタンスで調査を続けていきながら、
自分が解決すべき問題に取り組んでまいりたいと思っております。
お身体にはくれぐれも、お気をつけください。

20 March,2008 windyjuly



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実害認識者様への返信を兼ねて記しておきます。


 これまでのブログ・Webなどでの言及は、身辺におけるハラスメント行為の人為的不審性を問う各証言を、軽蔑否定しないことを前提に、述べてきております。
 また自身としても、自宅周囲における、突然の不自然ないたずら多発や、いやがらせといった違和感を、客観的確証と共に有しているため、この潜在的社会問題性要素の濃い状況に対する考察を展開しております。
 各国類似状況にある方々の情勢を俯瞰していく中で、有力層組織関与(指摘が多く見受けられる各所公安関係や創価学会、統一教会といった有力宗教団体、防衛省の関与、あるいは北朝鮮有力層に付随した関連団体や、各種大学他研究機関など)が取り沙汰されていることは、ご存じのとおりだと思います。また、背景にあるとされる利害、利権構造に対する指摘も、一部ジャーナリストから挙がっていることも知られているとおりです。
 そうした状況を踏まえつつも、やみくもな断定化や乱発は法的側面及び道徳的概念に留意した上で控え、しかし視察を進めていくにしたがい、何らかの形で接触してくことは否めません。(一部の方々のフォローとアドバイスにも配慮して)この場でお伝えできる情報はここまでとさせていただきます。

 自身も身体に発生する強弱かつ不自然に移動する痺れや痛みが、貴殿と同様昨年から継続しています。ジャーナリスト氏による有害電磁波の危険性に触れた書籍が手元にあったことから、その際電磁波過敏症の発症ではないかと考え、専門氏に問い合わせ、症状との関連性を尋ねてみましたが、急激に痛みが発生し移動するような発症例は聞いたことがないとのことでありました。
 内因的な病気ではないという実感に確信と根拠があるため、その発生的性質と、前後における近隣からのハラスメント状況との勘案から、electromagunetic gunや、ultra sonic pistolといった数百ドル程で売られている電子機器類における加害の可能性も、無線電波と同様、的を外した指摘ではないと認識しております。
 ただ、現在総務省によれば、電波や電磁波による人体の有害性は、否定的に扱われている現況にあることを確認しております。研究は行われているようですが、対策的な指針を前提にしたものは期待できない状況でした。また、衛星技術による指摘も多々耳にしてまいりましたが、この点も情報公開を望んでいく必要があると思っています。
 以上です。
※以下にストーキングハラスメント否定者へのcopy残しておきます。


利害を有するとされるネットワークストーキングを含め、
諸所ハラスメントによる散見を自覚した人物を妄想者として一義的に取り扱うことは、
事実関係の未精査、検証の希薄さをその根拠として矛盾を示したいし、
それら国内外自覚者の人格を、そうした面から社会否定することは、
国民に対する憲法保障からも明らかに逸脱するため、合法的生活者への迫害的側面があるとして指摘する。
GangStalkingやネットワークストーキング、またGaslightingと呼称される一部心理的虐待行為に言及する立場を、懐疑一面からのみ受け入れる方々には、以上の点にご留意と配慮をいただきたい。



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Posted by | 2009/02/15 9:06 PM

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